かんざえもん

文章を書いている間の脳みそのドライブ感を楽しみたいブログ

万願寺唐辛子という六文字熟語を植えた

 

万願寺唐辛子

かぼちゃ

イカ

きゅうり

あといつの間にか

大豆

植えたという感じである。

 

植えすぎ、、。

 

 

きゅうりとスイカとカボチャはマルチにした。

 

 

疲労の中、植えていたので、

野菜への観察力は衰えていた。

 

IQの下がった状態で苗を植えていたが、何も学びや発見を得られることはできなかった。

 

何か、学びなり発見を得ないといけないわけではないけれど。

 

 

暑くなってきたなぁ、、。

 

 

貧乏づる

とかいう謎の植物(ヤブガラシともいう)が

存在していて、すでに新芽を出していて厄介である。

 

 

あと

きゅうりに竹灰がまかれていて

 

あと

万願寺唐辛子には米ぬかをまいた

っていう感じである。

 

 なぜだらう。

 

 

竹灰を撒くのはなぜだろう。

竹の灰はカリウムなり、ミネラルが豊富に含まれてはいるらしい。

雨が降り、水に灰が解け、イオン化すると、アルカリ性になり、日本の酸性土壌を中和する、という働きがあるのかもしれない。

 

どうなのだろうか。

 

灰と言っても、

竹灰と木灰では効果が違ったりする模様。

 

また、針葉樹と広葉樹でも木灰の効果は違うらしい。

 

たしかこんにゃくのアクぬきには、広葉樹の木灰でなければならなかったはず。

 

針葉樹の木灰ではいけないらしい。

 

どう違うねん、いったい、、、。

 

 

竹灰ともなると、また違う性質を持つのだろう。

うーん。

意味不明である。

 

 

 

 

あと米ぬかもタケノコのアク抜きに使われたり、なんか灰っぽい使われ方をしがち。

 

米ぬかが撒かれるのはどういう効果を狙ってのものなのか。

 

身の回りのもので何とかしすぎじゃないか?

 

 

 

炭は黒色で

灰は白色なのはなぜだろう?

 

で、木はなぜ茶色っぽい色をしているんだろう。

 

葉っぱが緑なのは、それなりにわかったとして。。。

 

わからないことが多すぎる。

 

 

 

そんな4月28日、、。