かんざえもん

文章を書いている間の脳みそのドライブ感を楽しみたいブログ

トマトを植えた

 

 

 

姉の誕生日の翌々日、

トマトを苗を

植えた。

 

ちなみにこの日は、タケノコの出盛り期であった。かなり出た。

 

実生(みしょう)という

種から育てた苗を植えた。

 

1つの畝に、

互い違いに、

植えた。

 

約30cmの間隔をあけた。

 

トマトは、虫媒花(ちゅうばいか)

である。

 

虫を媒介として、花粉を届けて、

受粉するという仕組みを取る、

ということである。

 

 

他にも、

風媒花(ふうばいか)

というのもある。

 

風を媒介として花粉を運び、

受粉するという仕組みをするという花のこと、である。

 

ヒノキとかスギとか、花粉を大量に作って、

我々を花粉症にする植物が風媒花である。

 

他にも獣媒花とかもあるみたい。

 

 

トマトは、虫媒花であるため

あんまり感覚を空けずに植えた方がいいそうな。

 

 

トマトのお世話としては

茎が二股に分かれるらしく、それを一つだけ残して切る

というものがあるらしい。

 

まだしたことはないので、

知らないけれど。